放課後から星空へ

「放課後のプレアデス」一挙上映&キャストトークイベントショー

リアルなイベント話をここで書くのって初めてだなあ。
書くのはざっくりした感想だけだけど。

あ、画像は一切ありませんので。


大画面で見たい映像が見られてよかった。土星のクオリティはさすが。
音響はちょっと残念。ソースがTV用だから仕方ないのかなあ。でも、それを差し置いての映像がとにかく良かったし、逆に劇場用に作られた映像と音響で見てみたくも。

宇宙の映像は初めからプラネタリウムのコンテンツにできるんじゃないかと思うクオリティだったけど、改めて感じたなあ。スクリーンが大きくなるほどその魅力が見えてきていい絵だった。

トークショーも楽しかった。高森氏と桑島氏の距離感(物理)、大橋先生のふんわり感、思い入れたっぷりの立野さんの熱さ、ていうかスタイル凄い人だ。藤田さんはツボ心得てるなあ、会長GJですわ。
これだけの人数が一度に揃うと広がる話も多くて、色々聞けてよかったなあ。牧野師匠がいたらどうなっていたことか。
トークショーの価値ってのが改めて分かった感じ。

上映会は半分寝ながら、だがそれが心地よい。安心して見られる話っていいなあ。
しかし座席のつらさが割と効いてて、家を建てるならシアタールーム作りてー!と思ったよ、ほんと。

会場に関しては後学のためにメモってことで。
・座席はだいぶ座りづらい。スクリーン見上げ式なので頭を背もたれに乗せようとすると体をだいぶズリ落とし腰を痛める姿勢に(自分が長身ってのもあるが)。幅に関しては充分かも。ドリンクホルダー(2種類)、荷物フック、傘立てつき。

・ロビーは激狭。大人がすれ違うといっぱいになる通路。満席で330人程度で、その人数が同時に行き交うのは不可能。映画館の規模から見てもちょっと狭いなあ。スクリーンスペースを優先した結果なんだろうけど。
・物販も超省スペースで最低限てところ。10分程度の休憩時間で食料調達とかは非常にきつい。
・トイレに関して(男子の話)は意外に良。大して混雑にならず。

・ちなみに階下は角川シネマだったり。

最後に、イベントは真夏じゃなくて初冬ぐらいの涼しい頃がいいなと。熱帯夜を越した早朝の街っていう雰囲気は徹夜明けにはなかなかキツいものでした(;´∀`)

話したいことはまだあるけど、ここに出せるのはこのぐらいかな。
それでは、おしまい。



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正しくは Anne Xstv Altierl Nuo Divelzz Quoatlwzki らしいがそんなのは知らん


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